2026年1月2日 12月31日 大晦日。。 自分の部屋をそうじする。 夕方、延命の湯へ。 大晦日の夕方の男湯はとんでもない賑わい。 しかも、みな小さい子をつれている。 家から邪魔扱いされてくるのだろう。 朋子たちも来ていっしょに夕飯。 帰っていく。 大晦日にテレビを見る習慣もないので 読書をし、夜10時には布団に入る。 テレビがないと、それはそれで 自分なりの「ゆく年くる年」を味わえてしみじみする。 投稿ナビゲーション前の投稿: 12月30日次の投稿: 1月1日