12月31日

大晦日。。
自分の部屋をそうじする。
夕方、延命の湯へ。
大晦日の夕方の男湯はとんでもない賑わい。
しかも、みな小さい子をつれている。
家から邪魔扱いされてくるのだろう。
朋子たちも来ていっしょに夕飯。
帰っていく。
大晦日にテレビを見る習慣もないので
読書をし、夜10時には布団に入る。
テレビがないと、それはそれで
自分なりの「ゆく年くる年」を味わえてしみじみする。