仮説社の方も

ちくま文庫の発売日が決まったみとを仮説社に連絡。
仮説社で出る「児童書作家の思いつき」の方も
同時期に出ると、お互いにいいことがあるのでは、というわけで。
こちらも今、校正中。
中川大輔さんの切り絵の表紙はどこまでできたかなあ?
とりあえず10月26日の日本近代文学館のものがたりライブには2冊並ぶ。
その前の週の京都にまにあうといいのだけれど。

ミルキーの三本目を書いている。
基本トリックはあるのだが、今一つひねりがきいてない。
これではすぐわかってしまうなあ。